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読了: 約 3 分

以前のメモの第二弾です。
以前のものから漏れていたところや考え方を書いていきます。

最近仕事と並行して、スマホアプリの開発をするスクールにも通い始めましたので
そういった内容も盛り込んでいければと思います。
こちらも随時追記していきますので、長いお付き合いをよろしくお願いします(笑)

ブラウザ依存の対応と考え方

以前はベンダープリフィックスをほとんど知らずにやってましたし、書いてました…
お恥ずかしい(照

こういったブラウザ毎の依存を極力少なくするために
見た目は異なっても良い事を認める流れというか考え方として
プログレッシブエンハラスメントという言葉を聞くようになりました。
プログレッシブエンハンスメント(Progressive Enhancement)という考えかた

ディレクターはデザイナーやエンジニアと相談し、
こういった考え方を取り入れて
クライアントにプラン分けして提案した方が良いですね。
この辺は制作会社としても、どこまで対応して幾らもらうか
という事業にも関わってくるところかと思うので結構重要だと
思いますね。

こういった対応に使えるサイト

opera,chromeのバージョン毎,firefox,msとこれらがないときのbackgroundの指定まで全て
出してくれます。時間短縮できますね。
Ultimate CSS Gradient Generator”>

text-shadowやらbox-shadowやら諸々ありますが、
chrome,firefoxしかありません。しかし便利ですね。
CSS3.0 Maker

クリエイターとしての考え方

会社に行きながら、最近土日はスマホアプリ開発のスクールに通い始めました。
その中で良い言葉だと思った事をメモしておきます。

始めた頃はすごい人のことをコピーしようとしてしまう
ただ作り方は十人十色だということがわかった。
HTML5やCSS3などの新しいことは
自分で作って試してみることが必要。
ベストプラクティスなどないから、時間をかけて、
自分で突き詰めて、自分のアイデアで作る。
前例がなかったら、前例を作る。

JavaScriptがメインのスクールなのでまだまだですが
そういった記事もかいていければと思います。
どんどん書いてこちらに追記していきます!

以前のスマホ最適化に関するメモは
こちら

関連記事

ここでスマートフォン端末のユーザーエージェント、端末毎のスペックの比較表が載っていたので
こちらも参考になりました。今後クライアントに提案する際にどこまで対応するか、今までPCサイトでIE6まで
対応されていた方も多いかと思いますが、プランとして切っていく時に使えそうですね
スマートフォン向けサイトの作り方

カヤックのまとめ
いまさら聞けない><; 基礎から学ぶ「HTML5」超入門!
こちらに参考とすべきサイトや、簡単にベンダープリフィックスに対応したCSS3を吐き出してくれるサイト、
ジェネレータ等々あるので便利ですね。こんな記事書きたいです笑

こちらも先日カヤックが出したHTML5年賀サイトです。
2012年 ブラウザで祝う お正月
これはCSS3とJavaScriptで作られていて、様々なプロパティを見れるので是非必見です!

NAVERまとめ
1日で簡単にマスターできるCSS3まとめ。


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